布マスク「ファニーマスクZOO」が新登場!

かわいい動物の布マスク「ファニーマスクZOO」が今月お店に新登場しました! 動物の全部で5種類!布なので洗って繰り返し使えます。 市販の不織布と同じ大きさのMサイズ(大人用)と、小ぶりなSサイズ(子供用)がございます♪ 【Mサイズ】約16㎝....各種価格880円(税別) 【Sサイズ】約14㎝....各種価格880円(税別) マスクの内側両サイドには感染予防効果をさらに高めるフィルターを入れる隙間がございます。 フィルターは一種類につき一枚付属しております。 ※フィルターは市販の交換フィルターの他、お茶パックやドリップ用のコーヒーフィルター、キッチンペーパーなどでも代用できます。 動物の目の部分は刺しゅうで、いろいろな模様と色の生地が組み合わさった、パッチワークのようなオシャレで可愛らしいデザインのマスクになっております♪ 耳にかけるゴムの部分もそれぞれカラフルな色合いが使われております。 ...
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〔ブログ版〕~グッティーをさがせ!~

皆様ごきげんよう! ぼくは蓼科テディベア美術館のグッティー館長です。 みなさんは蓼科テディベア美術館のなかにある「グッティーをさがせ!」というゲームをご存知でしょうか。 このゲームは美術館の展示に隠れているグッティー館長を10体探すゲームなんです。 どなたでも無料でできるゲームなので美術館にお越しになったときはぜひ参加してみてください♪ 本日はツイッターに掲載していた「グッティーをさがせ」ゲームを10個まとめてみました! この記事の下の方に、答えも掲載しております。 ぜひチャレンジしてみてくださいね☆   ●〔ブログ版〕グッティーをさがせ! ☆それぞれの画像の中にグッティー館長が一体ずつ隠れております。 パソコンから記事をご覧いただいたほうが画面を拡大できるので、さがしやすくなります。 ...
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グッティー館長の旅~紅葉情報~

皆様ごきげんよう! ぼくは蓼科テディベア美術館のグッティー館長です。 本日は白樺高原にある女神湖をご紹介したいと思います! 女神湖は立科町の標高1,540mに位置し、白樺湖から車で約10分のところにあります。 白樺高原にある2つの人造湖のうちのひとつでもあります♪ あちらは女神湖センター。 カヌーやカヤック、スワンボートや食堂があります。 食堂では女神湖の見えるテラスでのんびり高原の風を感じながら地元の有機野菜や自然卵などのこだわりの食材を使ったご飯がたべれます。 【女神湖センター】 https://www.lake-megamiko.com/winter/ 冬にはスノーシューの貸出や凍った湖面で氷上ドライブができます。 凍った湖の上での走行体験は雪道ドライブの訓練にもなり、地元の警察や企業の講習会にも利用されています。 【女神湖氷上ドライブ】 https://www.lake-megamiko.com/megamikodrive/ 女神湖では現在カエデとカラマツが紅葉の見ごろを迎えております。 朝の陽ざしで透けるカエデがキレイです♪ 左側に逆光でうつっている山は蓼科山(標高2,531m)です。 朝方だと陰っちゃってますがお昼ごろから山の全貌が湖といっしょに見渡せて絶景ですよ~! 女神湖センターではリンゴのソフトクリームも販売しているそうです。 その他にも女神湖近辺ではお食事処やお土産がある女神湖通りとよばれる道があり、蓼科牛やお蕎麦などを食べることができます。 いまは秋の新そばが食べられる季節ですよ! 『新そば』年に2回収穫できるそばですが、秋に収穫されるものは昼と夜の寒暖差が大きいため、じっくり実が熟成されて風味やコシがある美味しいそばに成長するんだそうです。 女神湖にお越しの際はぜひ散策してみてくださいね。
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グッティー館長の旅~紅葉情報~

皆様ごきげんよう! ぼくは蓼科テディベア美術館のグッティー館長です。 本日は奥蓼科の御射鹿池をご紹介したいと思います! 御射鹿池は茅野市の標高1,500mの山の中にある、白樺湖から車で約40分のところにある池です。 日本画家の東山魁夷さんの有名な作品『緑響く』のモチーフにもなったことでも知られています。 湖面に反射する木々がとってもきれいな池ですが、実はこれは農業用のため池で、冷たすぎる八ヶ岳の水をお日様に当てて稲作に利用するために、昭和の初めにつくられたものなんだそうです。 春夏秋冬にいろんな表情を見せてくれる御射鹿池ですが、いまの時期は紅葉真っ盛り! 黄色に染まったカラマツや落葉樹などが深い緑色の湖面に鏡のように映っているのがなんとも幻想的です。 よかったらみなさんも東山さんのようにスケッチしに行ってみてくださいね♪
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10月27日はテディベア記念日!

皆様ごきげんよう! ぼくは蓼科テディベア美術館のグッティー館長です。 本日10月27日はですね、なんと「テディベアの日」です! そもそも「テディベア」という名称はいったいどこからきているのでしょう。 それは!アメリカ合衆国第26代大統領のセオドア・ルーズベルト(愛称がテディ)が子熊の命を救った逸話が始まりと言われております。 狩りに出ていたルーズベルト大統領がクマさんを救ったことを新聞社のワシントン・ポストはクマの挿絵付きで記事にしました。 それを見たお菓子屋さんのモリスミットムさんが、クマのぬいぐるみをつくることを思いついたのだそうです。 同じぐらいのときにドイツではシュタイフ社のマルガレーテさんがクマさんを作っており、ドイツ製のクマのぬいぐるみがアメリカでもたくさん輸入されていたのでクマのぬいぐるみは一気にブームになりました。 「テディベア」の由来はルーズベルトの愛称「テディ」とクマさんの「ベア」がくっついたものなんですね。 そのことからテディベア愛好家の中では彼の誕生日(1858年10月27日)の10月27日を「テディベアの日」としてしたしまれております。 みなさんも今日はおうちのテディべアたちといっしょにお祝いしてあげましょうね♪      
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